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過去の出来事

過去の本日の朝廷や江戸幕府の人事一覧、その他の出来事を紹介します。ほかに昔に関する雑記など。

2026.04.01 12:15

日録4月1日

1900年4月1日 明治33年【内 閣】第2次山縣有朋内閣総理 山縣有朋/外務 青木周蔵/内務 西郷従道/大蔵 松方正義/陸軍 桂太郎/海軍 山本権兵衛/司法 清浦奎吾/文部 樺山資紀/農商務 曾禰荒助/逓信 芳川顕正内閣書記官長 安広伴一郎/法制局長官 平田東助【元 老】黒田清...

2026.03.31 12:26

日録3月31日

1900年3月31日 明治33年【内 閣】第2次山縣有朋内閣総理 山縣有朋/外務 青木周蔵/内務 西郷従道/大蔵 松方正義/陸軍 桂太郎/海軍 山本権兵衛/司法 清浦奎吾/文部 樺山資紀/農商務 曾禰荒助/逓信 芳川顕正内閣書記官長 安広伴一郎/法制局長官 平田東助【元 老】黒田...

2026.03.30 12:35

日録3月30日

1900年3月30日 明治33年【内 閣】第2次山縣有朋内閣総理 山縣有朋/外務 青木周蔵/内務 西郷従道/大蔵 松方正義/陸軍 桂太郎/海軍 山本権兵衛/司法 清浦奎吾/文部 樺山資紀/農商務 曾禰荒助/逓信 芳川顕正内閣書記官長 安広伴一郎/法制局長官 平田東助【元 老】黒田...

2026.03.29 22:45

3月30日の記念日

3月30日[記念日]国立競技場落成記念日1958年に神宮外苑に国立霞ヶ丘陸上競技場が完成したことから。敷地面積は22000坪で約58000人の収容能力を持ち、1964年には東京オリンピックの開閉会式の会場になった。マフィアの日1282年、マフィアの名前の由来となったとされる「シチ...

2026.03.29 12:35

日録3月29日

1900年3月29日 明治33年【内 閣】第2次山縣有朋内閣総理 山縣有朋/外務 青木周蔵/内務 西郷従道/大蔵 松方正義/陸軍 桂太郎/海軍 山本権兵衛/司法 清浦奎吾/文部 樺山資紀/農商務 曾禰荒助/逓信 芳川顕正内閣書記官長 安広伴一郎/法制局長官 平田東助【元 老】黒田...

2026.03.20 21:05

3月21日の行事、記念日

国際人種差別撤廃デー【International Day for the Elimination of Racial Discrimination】1960年に南アフリカのシャープビルで、人種隔離政策(アパルトヘイト)に反対する平和的デモ行進に対して警官隊が発砲し69人が死亡。こ...

2026.03.18 09:05

経典解題52

【経典解題】52佛説遺日摩尼寶經 ぶっせつゆいにちまにほうきょう後漢の支婁迦讖の訳。一巻。釋迦と摩訶迦葉等との問答により菩薩の智慧の増減の原因を探り、持慈心・平等心・精進心等菩薩道に必要な事を三十二に分けて説く。『大寶積經』第四十三「普明菩薩會」の同本異譯。 [冒頭部分の翻刻と訳...

2026.03.12 05:35

経典解題51

【経典解題】51彌勒菩薩所問本願經西晉の竺法護の訳。一巻。弥勒と釋迦の問答の形をとり、修行の十種法門を説き、持戒と禅定(ぜんじょう)及び八正道(はっしょうどう)を堅持することにより得道する道を明らかにする。『彌勒上生經』『彌勒成佛經』と共に彌勒三經と称せられる。中でもこれは弥勒信...

2026.03.06 06:19

経典解題50

【経典解題】50 佛説大乘方等要慧經後漢の安世高の訳。一巻。釋迦が文殊の請いに応じて持戒によって得た智慧により煩悩に対して行くことを説く。とても短いので翻刻と訳文は全文とする。[全文の翻刻と訳文]聞如是。一時佛遊於舍衛國,爾時彌勒菩薩叉手白佛言「世尊!我欲小有所問,若世尊聽所問者...

2026.02.21 09:22

経典解題49

【経典解題】49大乘顯識經だいじょうけんじききょう唐の地婆訶羅(日照)の訳。二巻。釋迦と賢護童真(在家の修行者)との問答の形を以て、持戒守善により意識を浄化せしめ道を得ることを説く。隋の闍那崛多(じゃなくた)訳の『移積經』と同本異訳。 [冒頭部分の翻刻と訳文]如是我聞。一時,薄伽...

2026.02.13 00:38

経典解題47

【経典解題】47 佛說太子和休經ぶっせつたいしわきゅうきょう失訳(漢訳者不詳)。一巻。阿闍世王の太子和休が釋迦に対し佛法に帰依したらどのような利益があるかを問い、それに対し修行の内容によって来世及び現世にもたらされる利益を答える。例えば不殺生を守れば寿命長遠、至誠不欺なれば衆に服...

2026.02.08 11:38

経典解題46

【経典解題】46佛說太子刷護經ぶっせつたいしせつごきょう西晉の竺法護の訳。一巻。阿闍世王(あじゃせおう)の太子刷護は富貴の身でありながら世の無常を知り、佛の弟子となって厳しい修行の末に得道する。阿闍世王の息子である太子刷護が、500人の家臣を連れて釈迦に金の花蓋(はながさ)を献上...

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